« ブログのこと | トップページ | 途中経過 »

VS Netherlands

レベルが・・・ちが・・・

戦犯は松木さん。

間違いない(゚ー゚; ハンドー

|

« ブログのこと | トップページ | 途中経過 »

コメント

そういえばオランダ戦見たかったのにぜんぜん忘れてた。
0-3っすかぁ、まぁトップクラスとの戦いで
脇の甘さを指摘してもらえたってだけでも
今回はいい勉強になったと思いますよ。

・・・と温かめに考えてみる。

投稿: スー(・Д・) | 2009年9月 6日 (日) 19時33分

>スー(・Д・)さ
温かめに考えたいところだけど、、
絶望的な気持ちになっちゃったなあ┐(´-`)┌

投稿: はるれい | 2009年9月 6日 (日) 21時19分

ハンド!ハンドですよ!ですね。

解説というかもうただの観客ですねアレ。
そろそろ代表もベスト4とか言ってないで
某神戸みたいに目標下方修正するべきですよね・・・(ACL出場→J1残留

テレビで見ていて痛々しいです!
ロッペンもうちょっと見たかったよ・・・。

投稿: はぐさ | 2009年9月 8日 (火) 02時46分

遅くなったけどレスいれときます。
ゲームの全体的流れはアウェイのオーストラリア戦と
変わりなし。
元気の良い時に攻めきれず、中盤が開き始めてから
失点…同じパターン何度繰り返す?

ファンペルシーがハンドうんぬんより、オランダの美しい
パス交換からの崩しをまず褒めたまえよ松木くん…
2点目はスナイデルの個人技。3点目は再び完全に崩して
の得点。オランダの美しさは何時も溜息が出るよ。
まぁ、僕は基本オランダファンなんである意味楽しめたかもw

VVVの本田に注目が集まってたが、やっぱあんなもんか。
ってのが正直な感想。
オランダの1部で活躍中!とは言っても今やオランダリーグは二流リーグに転落してるしねぇ。オランダ代表でオランダ
リーグに所属してる選手出てたっけ?
本当のオランダのトップクラスとやってお勉強になったかな?
本田クン。
残念だったのは森本。是非見たかった><

投稿: 大豆 | 2009年9月 8日 (火) 03時53分

>はぐさ
最も近くに居てほしくない観客だよね(笑
あくまでもテスト・・・って部分もあるだろうけどさ
それはオランダも一緒なわけで。
その親善試合で差を見せつけられたさ。

そそ、ロッペンもっとみたかったー
変わって入った選手も結構良かったけれど、
なーんかロッペンには夢があるんだよね(゚ー゚;

>大豆さ
コメントありがとね~~
松木さんのせいで代表戦見る気持ちが半減してる。
ずっと続けられるってことは総合的には評判いいのかな。
まったくわからん。
わしは音消して観戦することも多い(^-^;

オランダ美しかった~
技術の高さ、シュートの精度の高さといったら!
スナイデルの2点目はスーパーゴールだったよね。

プレッシングサッカーは一人走らないと機能しなくなるのは
レイソルでもよく見る光景なんだけど、
それが許されるのはフランサレベルだけだよね。
本田がジダンやリケルメだったらあんな感じでもいいさ。
到底納得できない動きだったな。

森本みたかったー
パスがたどり着くのか、っていう不安はあるけどさ(゚ー゚;


投稿: はるれい | 2009年9月 8日 (火) 07時05分

気持ちは解るが、音を消して見るのはフットボールの魅力を
半減させるんだと思うんよねぇ。

固唾を呑んで見守る緊張の中、突如わき起こる歓喜あの歓声。
選手の背中を後押しするかの応援の歌声。
ゴールを狙うキックの音、競り合う時のぶつかりあいの衝撃音。
どれも、魅力たっぷりに僕らを楽しませてくれます^^
ま、結局生で観るのが一番なんだけどねw

それをかき消す実況アナ&解説者は大嫌いですーー;
(例:角沢+松木)
誤解を恐れず言うなら、応援するのを目的とする観戦者には
良いんだろうけどね

投稿: 大豆 | 2009年9月 8日 (火) 21時37分

>大豆さ
もちろんだよね!
特にファンタジックなプレーの後のどよめきが好き。
好きな選手が繰り出したときは自分のことのように
嬉しくなるねーヽ(´▽`)/

だが・・その魅力を失ってでも消したいときがあるのよ・・
それくらい耐えられない(笑

たしかに日本視点ならアリなのかもだけど、
海外サッカーも好きなファンにとっては、
公平な目で、いいプレーには賞賛をおくりたいからね。

日本がはじめてW杯決めたときの清水秀彦さんの
「やった!やったー!」みたいな
日本視点の解説は最高だったし共感できたなあ(*^-^)

投稿: はるれい | 2009年9月 8日 (火) 22時03分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« ブログのこと | トップページ | 途中経過 »